こんなシーンは貴重かな


 オオルリ オス若とキビタキ オス1年生が偶然同じ枝に止まりました。

こんなシーンには滅多に出会えない様に思います。



d0334291_14564310.jpg

d0334291_14565857.jpg




[PR]
by itohnori2 | 2017-08-04 06:55 | Comments(8)
Commented by yuugesyou at 2017-08-04 07:55
itohnori2さん おはようございます。
キビタキとオオルリの若が接近して止まるなんて珍しいですね。
この様な場面に遭遇できるなんて こまめに通っている方へのご褒美ですね。
幼鳥の斑模様が見られるのは 期間限定なので まめに通いたいけど
遠いのでチョッと様子を見に行って来るか!と云う訳にいきません。
Commented by itohnori2 at 2017-08-04 17:23
yuugesyouさん、ありがとうございます。
 オオルリとキビタキが接近することは珍しいですよね。
この時期、複数の鳥が水場に現れることがあるので、同じ画面に入れられると嬉しくなります。
幼鳥の斑模様を汚いと言う人もいますが、この時期にしか見られないので、写したくなりますよね。
幸い水場が近いので、避暑を兼ねて頻繁に出かける様にしています。
Commented by wisteria at 2017-08-04 20:42 x
itohnori2さん、こんばんは。

えっ、こんな派手なのが・・・それに構図が・・・
私なら大きく引き延ばして飾っちゃいますね\(^o^)/
Commented by ironsky at 2017-08-04 23:27
こんばんは。
オオルリとキビタキのコラボ、素晴らしいですね。
お互いに視線をずらしているところ、可愛いです。
Commented by voyant-art at 2017-08-05 00:42
いつもゲリラ訪問でごめんなさいね。
noriさんブログのおかげで、
だんだん鳥の名前を覚えて参りました。
嬉しーい、楽しーい!
Commented by itohnori2 at 2017-08-05 17:14
wisteriaさん、ありがとうございます。
 今の時期は幼鳥が出るので、水場に複数の鳥がいることがあります。
狭い水場なので、止まる木が同じだったりします。
でも、オオルリの幼鳥とキビタキの1年生を同じ画面に入る様に写せたのは初めてでした。
Commented by itohnori2 at 2017-08-05 17:14
Ironskyさん、ありがとうございます。
 この水場では、オオルリ メスの幼鳥とキビタキ メスの幼鳥が接近することは良くあります。
しかし、オス同士は初めて写せました。
こんなシーンに出会えると嬉しくなりますね。
Commented by itohnori2 at 2017-08-05 17:14
ボヤントさん、ありがとうございます。
 どんな形でも、訪問頂けると嬉しいですよ。
私の拙いブログを楽しんで頂けるとしたら光栄です。
名前を憶えると実物を見た時に、嬉しくなるのではないでしょうか。
名前
URL
削除用パスワード


<< 警戒心の強いイカルですが ウグイスの幼鳥 >>