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ルリビタキ(その6)


 梅の花が絡んだ素敵な写真を写しているブロ友さんがおられるが羨ましい限りです。

       

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by itohnori2 | 2019-03-28 07:00 | 野鳥

ルリビタキ(その5)


 例年通りならば近くの里山でルリビタキとジョウビタキには飽きるほど出会える筈なのだが、今季は極端に少ない。

鳥枯れの時期、以前沢山写せた時の写真を持ち出してアップ致します。

                 

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by itohnori2 | 2019-03-24 07:00 | 野鳥

ルリビタキ(その4)


 今季は全般的に野鳥の数が少なかったが、当地でも毎年良く見られたルリビタキに出会うことも少なかった。

ルリビタキの記事も、今季はこれが最後と思われる。

               

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by itohnori2 | 2019-03-10 07:00 | 野鳥

ルリビタキ(その3)


 ルリビタキの寿命はおおよそ4年とのことです。

綺麗な瑠璃色になるのに3年かかると言われていますので、最盛期を過ぎると直ぐに寿命が尽きてしまうのですね。

美人薄命とはこのこと。

いや、美男薄命なんですね。

     

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by itohnori2 | 2019-02-23 07:00 | 野鳥

多くの野鳥が居たこともあるのだが…トラツグミ、カヤクグリ、ルリビタキ、アオジなど


今季は私だけでなく多くの鳥友さんが、「野鳥が少ない。」と嘆いておられますが、それに加えて当地の里山では大きな工事が入り、それが未だ続いているため、野鳥を見られる機会が激減しています。

しかし、色々な野鳥が見られる時代がありました。

このままではネタ不足なので、里山で野鳥が多く見られた時代に撮り貯めた写真を紹介したいと思っております。

                          

①トラツグミが棲み付いていたことがありました。

雪の降った後などに、餌を探して近くに出て来たことがありました。

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②カヤクグリは頻繁に見られる訳ではなかったのですが、運が良いと見られることがありました。

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③ルリビタキは良く見られて、探していると散歩の人に「あそこに居たよ。」と教えて貰うことがありました。

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④アオジは頻繁に見られて、最後には写さなくなりました。

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by itohnori2 | 2019-02-13 07:00 | 野鳥

ルリビタキ(その2)


 幸せの青い鳥と言えば、オオルリ、コルリ、ルリビタキが頭に浮かびます。

全てヒタキ科の鳥で、色合いが似ていますが、オオルリ、コルリは脇の下が白いのに対してルリビタキは山吹色ですね。

オオルリ、コルリとルリビタキが同じ科なので意外だったのですが、ツグミ類やイソヒヨドリも同じヒタキ科と言うことなので驚きました。



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by itohnori2 | 2019-02-12 07:00 | 野鳥

ルリビタキ(その1)


 オスの色彩は2年で完成するそうですが、メスに似た1年目でも繁殖するため、メス同士で繁殖?などと勘違いされることもあるらしい。



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by itohnori2 | 2019-02-06 07:01 | 野鳥

ルリビタキ、モズ、カシラダカ


 どんな野鳥でも、ノーシャッターを免れると嬉しい。

それほど鳥枯れの状態です。



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by itohnori2 | 2019-02-04 07:00 | 野鳥

フレンドリーなルリビタキ


 以前にも書きましたが、里山の道を2kmほど昇り降りするのが、私の散歩コース。

坂道をいつも引き返す所まで登って見たが、鳥の気配がありません。

ガッカリしながら、途中まで降りて来るとルリビタキのオスを見つけました。

未だ若いオスの様です。

これがフレンドリーで長時間付き合ってくれましたので、300枚以上写してしまいました。

でも、見てくれる方のことを考えると、載せるのは精々3~5枚が適度でしょう。

効率が悪いなぁと感じます。
   

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by itohnori2 | 2019-01-21 07:00 | 野鳥

ルリビタキ、アオジ、ホシハジロ


 近くの里山にはこの時期鳥の数は少ないのだが、今期は特に少ない様に感じる。

ダム湖に水鳥がいるのだが、遠い上に上面から写すことになるので、普段は無視していた。

今回写して見たのだが、水鳥の名前はさっぱり分からない。

図鑑で調べて見たら、ホシハジロの様な気がする。

オシドリが居ると良いのだが、期待出来ない。


①ルリビタキ
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②ルリビタキ
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③アオジ
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④ホシハジロ
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by itohnori2 | 2019-01-17 07:00

珍しい野鳥でなくても、珍しいシーンが写せれば良いと思っています。


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